馬耳東風のキャトルドッグ
バジルというオーストリアンキャトルドッグの男の子が、幾多の困難を乗り越えて名犬になるまでの記録です。ちなみに、困難は彼自ら作り出し、名犬は迷犬になる可能性大です。
昔、mixiに幼稚園から小学校入学くらいまでの娘日記を書いていました。 いま読みたいなあ、と思ってももう、たどり着けない。 限られた人にだけ公開してたので、当時のことをセキララに書いていました。 「前のめりな育児だったね」 そう。 やり直したいこともあるけど、それは私の都合であって、娘はがんばって... 続きをみる